写真・映像クリエイターとの仕事の管理サービス

募集から支払いまで、
これひとつ。

撮影の案件の募集・採用・納品・検収から、カメラマンへの支払いまで。企業の方は、月ごとの請求書 1 通で済みます。

こんな課題はありませんか

撮影案件のよくあるお悩み

悩んでいる担当者

募集の連絡が
ばらばらで追いきれない

募集しても
人が集まらない

初めての人の
腕前が分からない

納品の確認が
メールに埋もれる

月末の
請求書の照合が大変

年明けの
支払調書づくりに追われる

そのお悩み、CREATOR WORKSにご相談を。

CREATOR WORKS の特長

集まる 選べる 任せられる

募集を出せば応募が集まり、実績を見て選べて、連絡から支払いまでひとつにまとまります。

撮影の依頼を

ひとつに

01人が集まる

募集を出すと条件に合うカメラマンに届く

02選べる

応募者の実績を見て選べる

03任せられる

連絡から支払いまでひとつに

クリエイターの画面
島を読み込んでいます

カメラマンが続けたくなる画面

  • 仕事の記録から、ミッションやランキングが自動で進む
  • 期限内の納品や検収が、カメラマン自身の実績として残る
  • 続けるほど、カメラマンにとって仕事が有利になる

01

人が集まる

  • 職種とエリアに合うカメラマンに案件が届く
  • 募集 1 人あたり平均 2 人以上の応募 (これまでの実績)

02

選べる

  • 見積を添えた応募が届く
  • 検収された件数や期限内の納品の割合が名前の横に出る

03

任せられる

  • 連絡・納品の確認・検収はひとつの画面
  • カメラマンへの支払い・源泉徴収・支払調書は運営が行う
  • 企業へは月ごとにまとめて請求

料金

料金は、ご依頼の内容に合わせて
お見積もりします。

撮影の案件の数や地域、進め方をうかがったうえで、貴社に合ったプランをご案内します。

見積もりのもとになること

案件の数と時期

月あたりの数や、繁忙期の山

見積もりのもとになること

撮影の地域と内容

エリア、イベントの種類、必要な人数

見積もりのもとになること

お任せいただく範囲

募集から支払調書まで、どこまでを任せるか

実績のデータ

人が集まり、募集が埋まっている。

どれくらい募集が動いていて、どれくらいカメラマンが集まるか。CREATOR WORKS でカメラマンを募集した撮影の案件の実績です (2026年10月時点の集計)。

  • キャンプ・合宿

  • スポーツの大会

  • 発表会・ステージ

映像はイメージです。

01

募集すると、2 人以上のカメラマンが
手を挙げる。

募集が終わり、撮影日を過ぎた案件で数えています

募集 1 人あたりの応募

2.2人

1 人を募集すると、平均 2 人以上の応募があります。

年ごとの、募集 1 人あたりの応募

  1. 2023年1.9人
  2. 2024年2.1人
  3. 2025年2.1人
  4. 2026年2.8人

2026 年は 9 月までの撮影分。年を追うごとに、応募が増えています。

募集した人数の 92.2% で、クリエイターが確定しています。募集人数がすべて埋まった案件は 91.5% です。確定した人数はシステムの記録で、当日の出席を数えたものではありません。

02

1 年を通して、
毎月、撮影の募集が動いている。

直近 12 か月 (2025年10月〜2026年9月) の、月ごとの案件の多さ ・ 撮影日の月で数えています

月平均

102025年
11
12
12026年
2
3
4
5
6
7
8
9

月

いちばん多かったのは 2026年7月 です。土日の案件が 47% あり、休日の撮影の募集にも使われています。棒の高さは、月ごとの多さを比べたものです。

集計の条件

  • 2026年10月時点で、クリエイターに公開しているカメラマンの案件を数えています。
  • 確定の割合と応募の数は、募集が終わり撮影日を過ぎた案件で数えています。募集人数を超えて確定した分は数えていません。
  • 月は案件の開始日 (撮影日) で数えています。

仕事の流れ

募集から支払調書まで、ひと続きに。

ひとつの案件が 10 の段階を順に進みます。検収までの進み具合は企業担当者の画面で、報酬の受け取りまではクリエイターの画面で見えます。

STEP 1

人を集める

募集・応募・採用

  1. 01募集条件を登録して公開
  2. 02応募見積を添えて応募が届く
  3. 03採用実績を見て選んで採用

STEP 2

仕事を進める

連絡・納品・検収

  1. 04連絡案件ごとにまとめて届く
  2. 05納品ファイルか URL で提出
  3. 06検収その場で承認

STEP 3

お金のやり取り

企業への請求は月ごとに

  1. 07請求月ごとにまとめて 1 通
  2. 08支払いカメラマンへは運営から
  3. 09源泉徴収運営が計算
  4. 10支払調書運営が作成
支払調書まで終われば、次の案件へ。同じ流れで繰り返せます

できること

やることが、開いたときに分かる。

企業担当者の実際の画面です。案件の数が増えても、次に手を付けることが画面に並びます。

01

自社の案件が、ひとつの一覧に

案件の登録から、公開中・募集中・今月の案件の確認まで。企業担当者の画面には、自社の案件だけが並びます。

app.creatorworks.jp
企業担当者の案件一覧の画面
※ 画面はデモのデータです
02

納品の確認と承認を、その場で

検収を待っている納品が一覧になり、ボタンひとつで確認できます。承認すると、クリエイターの報酬が確定します。施設利用料などの追加費用も、同じように承認できます。

app.creatorworks.jp
納品確認待ちの一覧の画面
※ 画面はデモのデータです
03

発注した案件と依頼費を、まとめて把握

発注した案件ごとに、クリエイター・撮影日・納品の状況・依頼費が一覧で見えます。請求書・支払い・源泉徴収・支払調書は、CREATOR WORKS が引き受けます。

app.creatorworks.jp
発注案件一覧の画面
※ 画面はデモのデータです
04

クリエイターとの連絡も、案件ごとに

クリエイターからの連絡は、案件ごとに受信 BOX に届きます。未読が分かるので、返事の漏れを防げます。

app.creatorworks.jp
業務連絡の受信 BOX の画面
※ 画面はデモのデータです

※ 企業担当者の画面です。表示している案件・名前・金額はすべてデモのデータです。

2 つの画面

それぞれに、必要な画面だけ。

企業担当者とクリエイターで、見える案件とできる操作が分かれているので、迷わずに使えます。

COMPANY

企業担当者

自社の案件だけが見える専用の画面

  • 案件の登録
  • 採用の申請
  • クリエイターへの連絡
  • 納品物の検収
  • 追加費用の承認

CREATOR

クリエイター

スマートフォンでも使える画面

  • 案件を探して応募
  • 納品の報告
  • 請求書の提出
  • お知らせはメールや LINE でも受け取れる

つなぐ

CREATOR WORKS

導入の流れ

4 つのステップで、使いはじめられます。

まずは案件数や運用体制をうかがい、使い方を確認しながら始められます。

  1. 相談

    STEP 01

    お問い合わせ

    フォームから気軽にご連絡

    • 案件の数や時期
    • いま困っていること
    • まずは資料のご請求からでも可
  2. ヒアリング

    STEP 02

    ご説明

    画面を見ながら進め方を確認

    • 実際の画面のご案内
    • 運用の流れのすり合わせ
    • 職種・エリアの確認
  3. 初期設定

    STEP 03

    アカウントの発行

    企業担当者の画面をご用意

    • 担当者のアカウント発行
    • 案件の型の準備
    • 使い方のご案内
  4. 利用開始

    STEP 04

    案件の登録

    最初の案件から募集がはじまる

    • 案件を登録して公開
    • 応募が届いたらお知らせ
    • 納品から支払いまで一気通貫

導入だけでなく、運用が回るまで、ご一緒します。

よくある質問

気になるところ

Q募集を出しても、人は集まりますか。+

これまでの実績では、募集 1 人あたり平均 2 人以上の応募があります。案件の時期や場所によって変わるため、人数を約束するものではありません。

Q企業の担当者は、何をすればいいですか。+

自社の案件の登録、採用の申請、納品物の確認 (検収) が主な作業です。専用の画面には自社の案件だけが表示されます。

Qカメラマンへの支払いや源泉徴収は、どうなりますか。+

カメラマンへの支払い・源泉徴収・支払調書は運営が行います。企業の方には、月ごとにまとめて請求書をお送りします。

Q初めてのカメラマンでも大丈夫ですか。+

応募の一覧で、検収された件数や期限内の納品の割合などの実績を見てから選べます。

Q料金はいくらですか。+

撮影の案件の数や地域、お任せいただく範囲によって変わります。お問い合わせのフォームからご相談ください。お見積もりをお送りします。

CREATOR WORKS

いい写真は、
段取りのいい現場から。